私がW不倫をして15年間も不倫が続くわけ(50代男性)

私が35才の時、世の中に「出会い系サイト」なる言葉が出てきた頃でした。

若い頃より女癖の悪い私は、「ナンパするよりも高確率でゲットできる」と思い20人前後の女性と出会い

ワンナイトラブを楽しんでおりました。

あまりにも簡単にゲットできてしまうので大人らしく「ガッつかない関係」を楽しむようになっていたのです。

そんな時にMと出会いました。

最初はサイト内のメールからでした。

 

次に個人アドレス電話会うの定番でしたが、出会いの瞬間から「何か変・・・ハマりそう」の予感がありました。

そして念願の初デート、想像以上の惹き合いでした。

最初は手をつなぐ・腕を組む・キスの流れでしたが「相性が良い」とはこのことでした。

互いに惹かれ合い会話も楽しく、互いの感性に語り掛けるって言葉が大げさではないことを感じていたのですが、

ホテルに入り互いに求め合うことに「ハマりそう」の予感から、私に躊躇いがうまれたのです。

なぜならば互いに家庭のあるW不倫だったので初めて「家庭を壊してしまう」と感じていたのです。

しかし自然な流れで体の関係ができ、流行り言葉では「一線を超えてしまった」のです。

予感は的中、週間2回、年に1回の旅行が16年目に入りました。

継続のポイントとしては「相性がいい」「互いの家庭を優先させる」この定義が崩れることはありません。

同年代の私達を他人がみたら夫婦と思うのでしょう。定番のレストランでは完全に「夫婦」と思われています。

そんな、私たちの「相性の良さ」は逢うたびに「トキメキ」があるのです・・・そこに理由はありません。

いつでも「初デート」の雰囲気がありキスをするだけで・・・しかし長続きのもう一つの秘訣は「互いに体だけの関係を求めない」ことでもあるので、

キスやハグをすることはあっても最後までしないことも次回のデートへのスパイスになり、

いつかは終わりがくるとしても「破滅的な愛」に酔いしれている私達です。

 


 

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